第四級アマチュア無線技士 肢別○×演習
法規と無線工学、あわせて 225問(○121/×104)。 本番は4択ですが、まずは肢ごとに「合っているか違っているか」を判断できるようにします。 右にスワイプで○、左にスワイプで×。
出題範囲・本番の形式・よくある質問
模試は本番と同じ配分(法規12問+無線工学12問)で出題し、科目ごとに8問以上で判定します。
合格ラインを超えるまで繰り返すのが、いちばんの近道です。
この問題は当サイトのオリジナルです。
試験問題には著作権があるため転載していません。出題範囲にもとづいて作成していますが、
最終確認は
日本無線協会が公開しているCBTの例題
および法令原文でお願いします。
出題は、この範囲から出ます
法規(12問)
電波法とその命令の概要
目的と用語の定義/無線局の免許/無線設備と電波の質/無線従事者/無線局の運用/監督・報告。 条文の言い回しをそのまま問われるので、キーワードで覚えます。
無線工学(12問)
電気の基礎から電波伝搬まで
電気の基礎/半導体と電子回路/送信機/受信機/電源/空中線と給電線/電波の伝わり方/ 電波障害と測定。計算はオームの法則と電力の式が中心です。
よくある質問
本番は4択なのに、なぜ○×なのですか?
4択のまま覚えると「選択肢の並び」で答えを思い出してしまい、本番で崩れます。肢を1つずつ○×で判断する練習をすると、どの肢がなぜ違うのかで覚えられるので、選択肢の順番が変わっても通用します。行政書士や宅建で定番の「肢別」という方法です。
この問題は過去問ですか?
いいえ。試験問題には著作権があるため転載していません。出題範囲にもとづいて当サイトが作成したオリジナル問題です。実際の出題形式は、日本無線協会が公開しているCBTの例題PDFで確認してください。
合格ラインは?
法規12問・無線工学12問で、1問5点。科目ごとに40点(8問)以上で合格です。片方の科目だけ高得点でも合格になりません。