ui
ユーザーインターフェース(UI)の部品やアンケートフォームなどを生成するSkillで、コンポーネントやフォームに関する要望に対応し、認証機能やバックエンド処理などの依頼には対応しないSkill。
📜 元の英語説明(参考)
Generates UI components and feedback forms. Use when user mentions コンポーネント, component, UI, ヒーロー, hero, フォーム, form, フィードバック, feedback, 問い合わせ. Do NOT load for: 認証機能, バックエンド実装, データベース操作, ビジネスロジック.
🇯🇵 日本人クリエイター向け解説
ユーザーインターフェース(UI)の部品やアンケートフォームなどを生成するSkillで、コンポーネントやフォームに関する要望に対応し、認証機能やバックエンド処理などの依頼には対応しないSkill。
※ jpskill.com 編集部が日本のビジネス現場向けに補足した解説です。Skill本体の挙動とは独立した参考情報です。
下記のコマンドをコピーしてターミナル(Mac/Linux)または PowerShell(Windows)に貼り付けてください。 ダウンロード → 解凍 → 配置まで全自動。
mkdir -p ~/.claude/skills && cd ~/.claude/skills && curl -L -o ui.zip https://jpskill.com/download/17786.zip && unzip -o ui.zip && rm ui.zip
$d = "$env:USERPROFILE\.claude\skills"; ni -Force -ItemType Directory $d | Out-Null; iwr https://jpskill.com/download/17786.zip -OutFile "$d\ui.zip"; Expand-Archive "$d\ui.zip" -DestinationPath $d -Force; ri "$d\ui.zip"
完了後、Claude Code を再起動 → 普通に「動画プロンプト作って」のように話しかけるだけで自動発動します。
💾 手動でダウンロードしたい(コマンドが難しい人向け)
- 1. 下の青いボタンを押して
ui.zipをダウンロード - 2. ZIPファイルをダブルクリックで解凍 →
uiフォルダができる - 3. そのフォルダを
C:\Users\あなたの名前\.claude\skills\(Win)または~/.claude/skills/(Mac)へ移動 - 4. Claude Code を再起動
⚠️ ダウンロード・利用は自己責任でお願いします。当サイトは内容・動作・安全性について責任を負いません。
🎯 このSkillでできること
下記の説明文を読むと、このSkillがあなたに何をしてくれるかが分かります。Claudeにこの分野の依頼をすると、自動で発動します。
📦 インストール方法 (3ステップ)
- 1. 上の「ダウンロード」ボタンを押して .skill ファイルを取得
- 2. ファイル名の拡張子を .skill から .zip に変えて展開(macは自動展開可)
- 3. 展開してできたフォルダを、ホームフォルダの
.claude/skills/に置く- · macOS / Linux:
~/.claude/skills/ - · Windows:
%USERPROFILE%\.claude\skills\
- · macOS / Linux:
Claude Code を再起動すれば完了。「このSkillを使って…」と話しかけなくても、関連する依頼で自動的に呼び出されます。
詳しい使い方ガイドを見る →- 最終更新
- 2026-05-18
- 取得日時
- 2026-05-18
- 同梱ファイル
- 1
📖 Claude が読む原文 SKILL.md(中身を展開)
この本文は AI(Claude)が読むための原文(英語または中国語)です。日本語訳は順次追加中。
UI Skills
UIコンポーネントとフォームの生成を担当するスキル群です。
含まれる小スキル
| スキル | 用途 |
|---|---|
| component | UIコンポーネント生成 |
| feedback | フィードバックフォーム生成 |
ルーティング
- コンポーネント生成: component/doc.md
- フィードバックフォーム: feedback/doc.md
実行手順
- 品質判定ゲート(Step 0)
- ユーザーのリクエストを分類
- 適切な小スキルの doc.md を読む
- その内容に従って生成
Step 0: 品質判定ゲート(a11y チェックリスト)
UI コンポーネント生成時は、アクセシビリティを確保:
♿ アクセシビリティチェックリスト
生成する UI は以下を満たすことを推奨:
### 必須項目
- [ ] 画像に alt 属性を設定
- [ ] フォーム要素に label を関連付け
- [ ] キーボード操作可能(Tab でフォーカス移動)
- [ ] フォーカス状態が視覚的に分かる
### 推奨項目
- [ ] 色だけに依存しない情報伝達
- [ ] コントラスト比 4.5:1 以上(テキスト)
- [ ] aria-label / aria-describedby の適切な使用
- [ ] 見出し構造(h1 → h2 → h3)が論理的
### インタラクティブ要素
- [ ] ボタンに適切なラベル(「詳細」ではなく「製品詳細を見る」)
- [ ] モーダル/ダイアログのフォーカストラップ
- [ ] エラーメッセージがスクリーンリーダーで読まれる
VibeCoder 向け
♿ 誰でも使えるデザインにするために
1. **画像には説明をつける**
- 「商品画像」ではなく「赤いスニーカー、正面から」
2. **クリックできる場所はキーボードでも操作可能に**
- Tab キーで移動、Enter で決定
3. **色だけで判断させない**
- 赤=エラー だけでなく、アイコン+テキストも